今日もわんにゃん日和

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9月21日づけでコメントをくださった方へ

コメントが文字化けしていて何を書かれたか、どなたからのコメントなのか全く判読できない状況でした。
恐縮ですがいったん削除しております。
再度コメントをご希望の場合は、恐れ入りますが文字設定をご確認の上、再度ご投稿いただければ幸いです。
過去記事につきましてはコメント承認制にしておりますので、コメント拝見後に表示の判断をさせていただいております。
ご理解いただければ幸いです。
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やらなきゃいけないケアと脱感作、そして老犬に残された時間。

サチコさん2

やれやれ、なんで我が家にばっかり、噛むッちゅー問題を抱えた子が来るんだヨ。

スヤスヤ眠る、老犬サチコさん、推定15歳超。
耳も聞こえてないし、足はふらふら、オシッコもウンチもお好きな場所で。
歯はガッタガタのお口くちゃくちゃ、お耳は外耳炎でドロドロ。
ガリッガリの姿でどこからともなく放浪してきて、保護されたと思ったけれど2年たたずにまたお家が変わって。
そりゃぁ、本ワンとしてみれば、出てきた手を噛みたくもなろうというものかな、と思う。

保護されてたおうちでは、かわいがられては、いた。愛情もってお世話は、されていた。
そのあたりは、間違いないんだけれど・・・・サチコさんは、いつのころからか触られるのを徹底的に拒み、
お尻がウンチで汚れても、お耳がどろどろでも、お口がぐちゃぐちゃでも、十分なケアを日常的にはしてもらえてなかった。
触れないんだもん。まぁ、トリマーさんに洗ってもらうのだけは、ちゃんとしてもらってたみたいだけれど。

だから、我が家へ来たからには、何より、体のケアをまずしなければならなかった。

少しでもほうっておけば、命にかかわることばかり。
実際、歯周炎が原因で、うちへきて2週間目にサチコさんは顔をぱんぱんに腫らし、ほとんど何も食べられなくなってしまった。
奇跡的に、回復をとげたのだけれど。

体のケアをきちんとすること。
それはすなわち、サチコさんをしっかり保定して、やるべきことをやる!ということにほかならない。
ウンさままみれになってしまった体をふいたり、お薬を飲ませたり、耳にお薬つけたり、転んだら支えて起こしたり、ハーネスを付けて散歩に行ったり。

そのすべてが、サチコさんにとっては「何余計なことすんのよ!」だったわけで、
まぁ~~ガブガブガブガブガブガブガブガブガブガブ~~~っ!!!! 毎度毎度咬まれるのですよ。
(もっとも、もう顎も弱ってるので、けっこう痛いけれど流血にはなりません)

もちろん、咬まれないような配慮は、と~~~~~~ぜんのことですが、最大限してるんです。
「その手をはなせ~っ!! なにすんのよ~~っ!!!」
って言われようともね、この手は離せないんです。はい。

離したらあなたウンチの上に転びますから。
ウンチまみれを放置したら、すぐにあなたは皮膚炎起こしてひどいことになりますから!!
痛いことも怖いこともしないから、少しの間我慢して捕まえられてて頂戴。すぐに気持ちよくなるからね!
そんなことの連続。私だって、いつもいつも、深呼吸しないとおなかに力が入らない。咬まれる覚悟ができない。

サチコさんを引き取るとき、私はまず心に決めました。

「私がサチコさんに家族として愛されることは、しばらくは考えまい。サチコさんの体をケアできるまでは、私は看護師、介護士に徹しよう」

サチコさんは耳も不自由だし、目も悪い。もしかしたら昔、叩かれていたことでもあるのか(と、保護主さんも言っていた)手が上がるとビクッと震えることもある。
食欲はあまりないから、食べ物で釣るとか、対提示とかってことも、できない。
ほめても聞こえない、笑顔を向けても理解しない。警戒するだけ(当たり前)

あるお友達曰く。
「野生動物慣らす方が簡単なんじゃない?(笑)」

サチコさんと私をつなぐものは、微妙に残った食欲を刺激する匂い、そして、不安にさせない保定。
私に触れられることは嫌なことでも、それが終わったあとには、すっきり汚れが落ちて気持ちよかったり、痛みやかゆみがとれて楽になっていたりする。そういう学習だけが頼り。

本当なら、手に対する脱感作を最初にやってあげたい。
手からおいしいものを食べさせ、サチコさんの好きなもの、好きなことをどんどん探し、嫌がることをやめてあげたい。
でも、それがすべて後回しになることに、もどかしさと残念さを感じる毎日。

サチコさんがきて2か月が経過。。。
相変わらず、ガブガブされています。
けれど、最初の頃のように、あらん限りの力を込めた噛み方ではありません。
なんでかわからないけれどめちゃくちゃ嫌がる体の側面も、ある日ふっと、触らせてくれていました。

触らせてくれれば、こちらのものです。
後足が弱っているために、負担がかかりつづける前足、首から肩甲骨、肩と上肢にかけてのマッサージを、今朝はじめてさせてくれました。

数日前からは、排便コントロールをつけるための、肛門のマッサージもできるようになりました。

うちへ来たときの「もしかしたらあと数週間~夏は越せないかも」というような、短い命ではなくなったと思います。
いろんなケアが、ようやく功を奏し、月単位あるいは1年ぐらいは、ワン生伸びたかもしれません。

前歴もよくわからず、長いワン生通した絆も、私たちの間にはない。
私は、残りのサチコさんの一生、介護者認定なのかもしれません。

まぁそれでも、本ワンがもうちょっと生きていたいと思うのであれば、難しすぎる脱感作にも、着手していきたい。
サチコさんの二次強化子を探してみたい。

コミュニケーションとはなんぞや、ということを、教えに来てくれたのが、サチコさんなのかもしれません。

承認欲求

ブログやSNSで自分の意見を述べる、ということが、人生の一部分として当たり前という世の中になってきたと思います。
思い起こせば20歳前後で、仕事でPCを使いメールを使うようになってから(パソコン通信の数年後の世代ですわね)、コミュニケーションというもの自体がえらくかわってきたな、と感じる次第です。

狭い世界でいえば、原稿依頼なんかは、ぜんっぜん知らない相手に、まずは手紙を出して自分の素性を述べ、要件を概略書いて電話していいかと問い、電話して会いに行き、そして依頼する、ものだった。
つまりは、「まずは面識を得る」「顔を知ってもらう」ことがコミュニケーションの第1歩だったわけです。
(まぁ、手紙だけのやりとりとかはたくさんありましたが)

メールになってからは、電話すら省略されることが多いですね。
正直、仕事相手の顔も声も知らない、という仕事、数年続いてたりしました。

あ、話がそれる。

で、表題の承認欲求なんですが。

「ブログやSNSで記事を書く」という行動の、機能とはなんぞや。
自分の言いたいことを伝える。広める。誰かに賛同してもらう。
そうこの最後。賛同してもらう。もうらいたい。
つまり、私という人間の発言や考えを、承認してもらいたい。
Facebookの「いいね!」は端的にそれを表していますよね。
「いいね!」とか、ブログなら「拍手」とか。
「賛同してもらった」、少なくとも「読んでもらった」という実感を得るものです。

手紙や電話のコミュニケーションは、1対1で、1対1をたくさん重ねなければ多くの人の賛同を得るということは難しかった。
そういう時代から、「いいね!」ボタンぽちぽち、で自分の意見がどれぐらい受け入られるのかを測れるようになった。

なんだかね、あまりにそれが行き過ぎると、賛同されたいがために記事を書くみたいになるんだよね。
まぁこのブログも、ブログ自体からは拍手だとかコメント欄とか取っちゃったのだけれど、以前としてFacebookに連動してるしね。

自由にものを言っているようでてそうでないというか。
自己規制とか、周りに知らずにこびてるとか。

だからといって承認欲求が悪いとは思わないし、みんなに楽しんでもらえる記事というような発想もアリだとは思う。
でも、私個人の中では、どことなく、それを意識しちゃうと気になってしまうというかね。
なんとなく人目ばかり気にしてる自分がいるようでイヤwww

そういうイヤな自分とも、付き合っていかなきゃなんないんだけれどね。

1年以上放置しましたが。近況

Fc2って写真アップするのめんどい。Facebook楽! 
ってなことで、ずっとFacebookに入りびたりで、自分がブログ持ってることすら忘れそうになってました。

この1年と3ヶ月ばかりの間に、身の回りはいろいろ激変しています。
まず、長男猫、レイちんが、2015年2月11日、17歳目前で、大往生を遂げました。甲状腺機能亢進症でしたが、なんというかまぁ、老衰だと思います。20歳まで生きてくれなかったけれど、亡くなる1か月前からマグロ祭りでマグロばかりを食べ続け、亡くなる前日まで自力でトイレに行き、そして、おとしゃんと私の見守る中、眠るように逝きました。

2015年6月から、行徳野鳥観察舎というところの、インターンとして勤めて&学んでいます。期限1年。
突然ですが野鳥の勉強、というよりは、自然保護について学びたかったのです。
生き物と人間の関係について私なりに深めたくて、縁あって行徳まで通うことになりました。
50歳目前、好きなことをやらなきゃいかんじゃないか!という気になってきたのです。
いまのところ、鳥の保定に悩んでいます。

時を同じくして、2015年6月14日から、推定15歳超の老犬、サチコさんを迎えています。
ゆえあって、元の主さんが放棄した形です。柏の愛護センター経由。
突如始まった老犬介護、ですが、まぁいずれウチのやつら3頭ともにゆく道。
ならば、少しばかり早めに、実地訓練受けてもいいじゃないか飼い主(私)。

習い事のほうは、D.I.N.G.Oのクリッカートレーニングの達人、末川義和先生の犬窟@浦安に1年間お邪魔し、
クリッカートレーニングの初伝・中伝を、クウカイとともに修めてきました。
お誘いくださったのは、J-HANBSのマスターインストラクター、切替輝美先生&カーネリアン。1年間ご一緒していただき、ありがとうございました!
これまで、観念的・机上での理論偏重であり、実技、手技に若干かけていた自分の犬勉強に、新たな風が吹き込まれました。
クウカイだけでなく、キララ、麟の生活も、ずいぶんと変化しましたし、私自身のゆき方(生き方じゃないよ)もなにがしか変化したようです。

J-HANBSのほうは、アシスタントから、インストラクターに昇格。
キララとクウカイを連れて、ぼつぼつと活動していましたが、キララは11歳を迎えて、既往のフィラリアの影響か肝臓が弱ってきているので、活動犬を引退させました。顔は白くなってきましたが「あたちカワイイの!」の精神は変わっておりませぬ。
船橋の中山学園高等学校、銚子の千葉科学大学の授業が去年、今年と続いています。
生徒さんたちのプライバシーの問題もあって(その他の施設でも同じですが)なかなか様子をアップすることができませんが、私の中で確実にコアになっている活動です。

ご近所ボラのほうは、地域猫活動がようやく、柏市愛護センターの主導で進み始めてきています。とはいえ、まだまだ認知度が低く、また取り組む民間ボラのほうもなかなか統一見解があるわけでなく、地域猫に近づくためのTNR活動&ぼちぼち保護がある、といった感じで、ゆるい横つながりも作っていこうということになりました。
ことしは、周辺に少しずつ概念を広げていくことを目指しています。
動物と人間の共生は、「動物好きの少しおかしなオバサン」の専売特許じゃいけないんですよ。
当たり前の、人間同士の社会生活の中で醸成されていくべきもので、いわば社会通念を作っていかなきゃいけない。
愛護愛護と、大上段に振りかぶるのではなく、もっとフツーの感覚必要だよね。
そんなことを、活動歴8年目にして思っていたりします。
まぁ私自身は、動物好きの少しおかしなオバサンであるのはもうしょうがないんだが。

はてな、なんかいろいろ、もっと変化している気がする。
毎日、くだらないことをFacebookには書き散らしてるんだけれどな。
さて、更新してみたものの、続くのかどうかはわかりませぬ^^;; 
まぁぼちぼち、いつものとおり。
酔生夢死、に向かって、ゆるゆると進んでいきましょう。

教育・しつけの名の下の暴力を許さない~日本行動分析学会の「体罰」に反対する声明文が公表されました~

<しばらくこの記事をトップに固定します。続きや他の新しい記事は、この記事の下に表示されます>

「体罰」「苦痛を伴うしつけ」 あなたは容認しますか? 

そのような手段を、自分の子ども、犬や猫、下級生、部下などに、使ったことがありますか?

私は、使っていたことがあります。

そして、今は、決してそれを「教育」「しつけ」と思ってはならない、使ってはならないと思っています。

このたび、日本行動分析学会(←リンク)http://www.j-aba.jp/data/seimei.pdf(←リンク)が出されました。

あなたは、「陽性強化」という言葉や、正の強化・負の強化・正の罰(弱化)・負の罰(弱化)などの言葉を聞いたことや、使ったことがあるでしょうか。
もしくは、そのような概念があることを、ご存知でしょうか。

犬の訓練に少しでも興味を持ったことのある方なら、必ず知っている言葉だと思います。

これらは、行動分析学の用語です。

「行動分析学」とは、人および動物は、「なぜそのように行動するのか・行動しないのか」ということを科学的に実証する学問です。心理学的側面も持ちますが、科学の一分野として確立されてきました。

さて、この行動分析学の日本の学会が、「体罰」に反対する声明を出しました。

声明文は、7カ条からなる短いものです。

声明文の中で、「体罰」は次のように定義されています(声明文より引用)。

・「体罰」は、教育や指導、訓練などの文脈で、教師や親、指導者やトレーナーなどの教え手が、児童生徒や患者、利用者などの学び手に、身体的、精神的な苦痛を与える行為です。

・「体罰」には、殴る、叩く、つねる、蹴る、首を絞めるなど、身体に直接苦痛を与える行為、長時間星座させたり、おさえつけたり、狭い部屋に閉じ込めたり、拘束するなどの、間接的に苦痛を与える行為だけでなく、大きな声や音をだして脅したり、汚いことばでののしったり、脅したりして、精神的な苦痛を与える行為も含みます。

・私たちは「体罰」を学び手の学習を口実とした教え手による暴力行為とみなします。


ここには、犬や猫、その他動物という言葉は出てきていません。

しかし、行動分析学会には、多くのドッグトレーナーが参加していることで知られています。
この「声明文」を策定するタスクフォースースの委員にも、動物の専門家が名前を連ねています。

また(あとで書きますが)この声明文の解説には、「範囲について」として、「人間だけでなく、家庭で飼育されているペット、動物園・水族館・盲導犬などの訓練施設で飼育されている動物に対する「体罰」」も含まれています。

いま、ツイッターやFB、ブログ等で、この「声明文」が、動物の訓練の世界にも一石を投じるものであることが広まってきています。

陽性強化、正の強化、ほめるしつけ、と銘打った犬のしつけは、たくさんあります。

しかし、その実、「ほめるけれど、叱るときは叱る」「音で脅かす天罰法や、犬を無視するタイムアウト法は、体罰ではないので使います」という場合が多いことがわかっています。

犬の世界では、苦痛を与えるカラー(チェーン、プロング)や、電気ショックなども用いられます。
これらは「体罰ではない」という名のもとに使われます。
私は、数年前に、これらの犬具が、世界のいくつかの国で、動物虐待にあたるとして使用を禁じられていることを知り、それらを使ってはいけないのはなぜかについて、さまざまな情報を得てきました。

残念ですが、これらの犬具の使用や、天罰、タイムアウトなどは、犬の訓練に詳しくない、ごく一般の飼い主さんの間にも浸透しているのが日本の現状です。法規制はもちろんありませんし、犬具はどこでも簡単に購入できますし、それらを使ったしつけの本もたくさん販売されています。

これまで、これらの使用や販売、あるいは手法を用いることに関しては、「いろいろなやり方があり、それぞれの犬に対して合うものを選択すればよい」という文脈で語られてきました。

しかし、ようやく最近になって、これらが「動物福祉に反する」という視点で語られることが、日本でも増えてきたように感じています。

この「声明文」には、参考文献(論文)を含む、A4で15ページに及ぶ、詳細な「解説」が付されています。
自分の勉強も兼ねて、次回からこの「声明文」の解説に沿って、私なりに書いていきたいと思います。

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プロフィール

中村 麻衣(亮子@クウカイママ)

Author:中村 麻衣(亮子@クウカイママ)
【私】
ピーナッツ県在住
愛玩動物飼養管理士1級
J-HANBSインストラクター
4ワン1ニャンの母
地域の犬猫ボランティア
本業・医療を専攻するライター

もう我が家に犬猫は増やせませんともさ!!

【レイ】
MIX猫去勢♂ 
1998年生まれ
民間保護施設より譲受
白黒の変顔じいちゃん
2015年2月11日卒去

【めめ】
MIX猫避妊♀
推定2004年生まれ
近所の公園で保護
究極のお膝にゃんこ
FilVプラス
2014年3月29日卒去

【クウカイ】
MIX犬去勢♂
2005年生まれ
香川県高松市で保護
くちょ真面目むぱぞう
9歳でクリッカードッグとしてデビュー
たまにAAEのわんこ先生を務める。

【麟】
柴犬去勢済み♂
推定2006年生まれ
近所の公園で保護
趣味・おとしゃんを齧ること
クリッカー柴の道を驀進中。


【キララ】
MIXメス 2004年生まれ。
もと福島の被災犬
面倒見がよく物見高いお嬢様
セラピードッグ、AAEの
わんこ先生として活動していたが引退。

【ゴンザレス・チャーシュー】
MIX猫オス 年齢不詳
茶トラの中の茶トラ
特技はジャイアン系熱唱。
福島は新地町で保護される。
オスなのに乳腺腫瘍発症。
良性だったけどFIV+だし、
ウチの子決定。現在8.1キロ。

【サチコさん】
白柴系ミックス犬、推定15歳超
(2015年6月18日現在)
ゆえあって元主が飼育を放棄したため
我が家へ。亮子は介護者認定。
得意技は「5歳若かったらただじゃおかない」ムキ顔。


【おとしゃん】
いろいろと忍耐づよき配偶者。
寛容だが犬扱いは依然へたくそ。
もともと猫の人。
脊髄反射でしゃべる。

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